ドクター中松とエジソン何が違う?

私は、ドクター中松が何となく好きです。
日本では、発明家以上に、ちょっと変わったおじさん。
というイメージがあります
都知事選には、毎回出て、毎回惨敗していますし、。その言動も少し変わっているところがります。でも、ドクター中松って、アメリカでは。
かなり素晴らしい人として有名みたいですね。そういう意味では、ドクター中松って、。エジソンと同じぐらいすごい人なんじゃないかと。
思います。
エジソンも子供の頃、小学生に馴染めず。
お母さんがいろいろ教えたりしていましたつまりエジソンも変わり者だった訳です
もちろん、今はで押しも押されない歴史の偉人ですが、。当時の人達から見たら、エジソンはやはり。変わった少年であり、。
変わったおじさんであり、。変わったおじいさんだったのだと思います。やはり人は、歴史に名を残す人は、。
普通の人では理解できない世界をどこかに。持っているような感じがします。ドクター中松は、最近、自らがガンであることを。公表しました。発明でガンを治すと。宣言されているそうですが、。私は、その言葉を信じたいと思います。どんなガンでも治してしまう薬を発明して、。
世界的で決定的な偉業を成し遂げて頂きたいです。ドクター中松はやっぱりすごい人だと思います。

ジャック・ウェルチのわが経営を読んで

ジャック・ウェルチのわが経営という本を読みました。ジャック・ウェルチと言えば、アメリカの。
大企業GEのCEOとして、活躍した人です。
大企業と言えば、どうしても、。官僚主義とかに陥ってしまいがちですが、。
そういった風潮を打破していったエピソードなどを。綴ったりしています。GEのリーダーなのは、。
Energy:活力に満ちあふれ。Energize:目標に向かって周りの人間の活力を引き出し
Edge:むずかしい問題でイエス、ノーをはっきりさせるだけの決断力があり、。Execute:つねに言ったことを実行する実行力がある。四つのEだという精神を貫き、。
ワークアウトという、40~100人の社員の集めて、。事業についてなど、様々な件に関して、。意見交換をしながら、そこでどんどん決定もしていって、。官僚体制を崩していこうとしています。そういう努力が会社に活力を生み出して、。
大企業が陥りやすい停滞感を打破して、。
起業を発展させていくことが出来るそうです私自身は、小さな会社で働いているので、。ピンと来ないところもありますが、。大きな企業を背負って、コントロールしていくというのは、。
ある意味、ものすごく大変なことなので、。そういった意味で、考え方とはいろいろ参考になりました。
大きな企業で働いている人には。
特に、読んで頂きたい本だと思います。

ラジオ体操いいかもしんない。

私は、在宅で仕事をしているのですが、最近、ちょっとヤバイことになってきています。

お腹がポコっと出て来て、明らかに運動不足の弊害が・・・

何か良い方法はないかないかと探してみてありました^^

それはラジオ体操です。

まあ、もちろんラジオ体操ですべての問題が解決される訳ではありませんが、それでも場所を取らず時間を取らずハードワークではない、でも、良い運動になる。

そんなラジオ体操の可能性に掛けてみようかと思っています。

考えてみれば、ラジオ体操って、約80年間、国民から愛されてきた体操なのです。

その中身には、計算し尽くされたものがあるようなので、。是非、ラジオ体操で、日頃の運動不足を少しでも解消していきたいと思っています。

そういえば、ラジオ体操をするおじいさんやおばあさんを見ながら、「僕は、普段、トレーニングしているから」と横目で見ていましたが、遂に私もそういう年齢になってしまいましたか^^;

それでも年齢に合った運動というのは大切なので、これから出来ることをしっかりやっていきたいと思っています。

あと、問題は、いかに続けられるかですね

しっかりがんばらないと^^